テレワークの追加ネタが出ました!

みなさんこんにちは!
エイチエムです。

真夜中の更新となってしまいましたが、昨日PBシステムズよりテレワークに関するリリースが出ました!
なんと言っても、緊急事態宣言の前日に開始という点がタイムリーで非常に良いですよね(笑)

これはきちんと見ていかないとということで、全資料をスクショしましたので、1枚ずつ見ていきましょう。

「最速」という文字に私は真っ先に目が行きました。各社テレワークの体制を急速に整えている中、導入スピードはとても重要になりますので、いかに早く、安全なシステムを導入し運用に乗せれるかが勝負になります。

このスライドの色が個人的には好きです。グラデーションが入っていることでシュッとしますよね。こういったシュッとしたデザインは、中小企業の経営者に刺さってた覚えがあります。私の過去の経験ですが(笑)

次のスライド、これが中々良いですよね。具体的な事例から入ることで、自分ごと化できますし、内容が入りやすくなりますよね!

難しいことがダラダラあるよりかは、具体例を出して、その中で課題感やケースを示していくことで、より身近で分かりやすくなります。

このスライドで伝えたいことは、恐らく「セキュリティを担保してテレワークは可能」「導入ハードルを下げるためまずはスモールスタートで始めよう」ということだと思います。

そして、テレワークがもたらす効果についても生産性の向上という言葉で言及をしていますね!
ちなみに、Saas界隈では「生産性向上」というキーワードがここ3年くらい物凄く流行っていました。

セミナーやらイベントをやるたび、キーワードとして使われてきました。

そして、次のスライドでは具体的によく出てくる懸念点について、クライアントとPBシステムズによるQ&A形式で、記載がされていますね!

気になっていた点、懸念点を潰していき、テレワークについてポジティブなイメージをもたらす役割がこのスライドだと思います。

この2つのスライドを使って、テレワークで実現できることと、テレワークのメリットについてを説明していますね!

経営者側からしますと、メリットの2つ目、3つ目が特に気になる点だとは思います。
テレワーク環境の整備にあたって、補助金は出るもののやはりコスト面は無視できませんからね。

ましてや、混沌としている状況ですからなるべくキャッシュを温存しておきたいところですから…

そして、私が非常に良いなと思ったのが、ニーズに合わせて複数プランが用意されていることです。

企業によって状況が異なる中、各社に最適なサービスを提供する上で幅広くプランを用意することは非常に重要です。

このプランについてですが、業種・業界や企業規模、上場・未上場など、個々の企業によってどちらが最適化の判断が必要になります。個人的には大規模な金融システムを運用しているとかでなければ、大抵の中小企業は2のとにかく始めるプランで足りるようなイメージです。

てきとうなこと言いますと、突っ込まれてしまいますので、この辺にしておきます(^▽^;)

TeamViewerについては、この記事が分かりやすいのでぜひ気になる方はご覧ください!
https://internet.watch.impress.co.jp/docs/interview/1168239.html

そして、最後に導入後の効果について記載がされていますね!

巷では、テレワークについて様々な懸念や課題が語られていますが、私個人としては、デメリットは工夫次第で解決できるものもありますし、デメリット以上にメリットの方が大きいと思います。

テレワークでサボる人はオフィスにいてもサボります。コミュニケーションが取りづらい、雑談ができないという懸念は、ずっとWeb会議システムをONにしておけば解決できます。

家庭の事情で小さなお子さんがいる等、物理的に集中できないという懸念については、コロナのリスクを負うよりはマシとポジティブに考えましょう。

PBシステムズさんのクライアントですが、、関東のクライアントの比率が結構高いということで、技術力の高さが評価されているということを改めて実感しました。

そして、関東圏の企業の1次窓口となるE3社ですが、HPがカッコよかったです。宇宙感が出ていました!

ということで早く2000円の壁を破りたいですね!

エイチエム

中学受験を経て某中高一貫校に入学 付属高校に上がらず部活をやりたいがために田舎の高校へ 部活を挫折し、大学は慶應大学法学部法律学科入学 大手のエリート企業には行かず、スタートアップに入社 心労のため、現在は超優良中小企業で働いてます! 社会人3年目のリーマンです。

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