with コロナ時代の投資について part4

みなさんこんにちは!
エイチエムです。

まだGW真っ盛りということで楽しみたいところですが、今朝から頭痛とのどの痛みがあり、コロナではないか震えてるとことです。

なので、震えを止めるためにも、注目決算を挙げていきながら気を紛らわそうと思います。

【5月14日】
ブレインパッド 証券コード3655

<ひと言メモ>
AI、ビッグデータと言えば、まずは思い浮かぶのがブレインパッドですね。多くのデータアナリスト抱えており、大手クライアントとの取引実績も申し分ありません。決算楽しみですのひと言

【5月14日】
ブイキューブ 証券コード3681

<ひと言メモ>
今回テレワークの浸透が一番追い風になった企業と言えるのではないでしょうか。国産Web会議システムの最大手です。競合は強力な海外勢のツールですが、どんな数字が出るかワクワクです。

【5月14日】
カヤック 証券コード3904

<ひと言メモ>
面白法人カヤックさんですが、ここの社員がめちゃくちゃ優秀なイメージが強いのですが、業績がイマイチということで低迷しております。うんこミュージアム等の面白い企画も多数あり、企画力は抜群だと思っています。

【5月14日】
ラクス 証券コード3923

<ひと言メモ>
国産メール配信ツールの最大手です。配配メールは聞いたことがある人も多いのではないでしょうか。中小企業の業務支援効率化を実現するクラウドサービスを多数提供する企業です。個人的にはサイボウズ、ネオジャパン、ラクスは永遠に業績が拡大するとも思っています。

【5月14日】
イノベーション 証券コード3970

<ひと言メモ>
ここは私が前職の頃はガッツリ絡んでいました。ITトレンド、リストファインダーを主軸に最近では、ウェビナープラットフォームのサービスも提供しています。(実はリリースして間もない頃に提案を受けました。)
toB企業の永遠の課題である質の高いリード集めを解決するソリューションを展開しています。

今回挙げた会社は比較的時価総額の大きめなところが多いですが、カヤック以外はまずますの数字は出してくると見ています。

明日はもう少し、小型で勝負の価値ありなところをご紹介していきます!

エイチエム

中学受験を経て某中高一貫校に入学 付属高校に上がらず部活をやりたいがために田舎の高校へ 部活を挫折し、大学は慶應大学法学部法律学科入学 大手のエリート企業には行かず、スタートアップに入社 心労のため、現在は超優良中小企業で働いてます! 社会人3年目のリーマンです。

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